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ラベルエキスポアジア2019に出展
読書量:更新時間:2019/12/5 16:34:26

「ラベルエキスポアジア2019(英ターサス主催)が123日から4日間、中国上海市の上海新国際博覧中心で開催された。ラベルエキスポアジアは、2003年から隔年で開催されるアジア最大のラベルとパッケージに関する専門展。江蘇固立得精密光電会社(以下が「固立得」を略称して)が9月のラベルエキスポヨーロッパ2019に出展後、今回の展示会でラベル印刷、軟包装印刷刷及び近年にブームになっているデジタルインクジェト印刷にむけて、自社ブランドGOODUN/固顿LED UV硬化装置を展示しました。お客様に高効率と安定な硬化ソリューションを提供致します。


現在の印刷企業が激しい市場競争状態でリーディング地位を維持するために、必ず印刷品質、コスト、効率などの各要素から始め、ライバルとの格差を大きくになさせなければならない。印刷技術のイノベーション、材料調達、印刷周辺機器のカスタマイズと修正などから手に入ります。市場の競争が激しくなればなるほど、それより自発にチャレンジするのが必要になります。自社の実力を向上させて、将来のビジネスチャンスを手放さないでください。

印刷機器メーカーにとって、効率的な硬化システムが印刷性能と品質をさらに強化できる機器を開発することに役に立ちます。逆に言えば、安定性が弱い硬化システムが印刷機器の全体品質と生産効率に悪い影響を与えます。

印刷生産企業にとって、LED UV硬化のおかげで納期短縮が生産効率を向上するのがもちろん、高安定性のLED UV硬化システムが印刷企業のランニングコストを削減して、利益を向上するのもできます。

固立得の印刷用標準光源のチップ、光学、駆動システム、冷却という四つの技術が全部顧客のニーズを巡って開発した技術です。現在の印刷乾燥で主な痛みが完全硬化できないこと、システム安定性が低いことなどである。固立得がその課題を解決して、顧客の印刷の色管理と完全硬化実現ために以上の技術を開発しました。



複数波長を持つチップとして、多種類の開始剤にも適応して、UVインクとの適応性も高いので、印刷企業がいつも使用する従来のUVインクをわざわざLED UV専用インクに交換しなくてもよい硬化効果を得ります。インクのような消耗品コストを大幅に削減実現できます。デジタル駆動システムの使用寿命が20年間以上であるので、そして低故障と高安定とともに、顧客の材料損失と労働時間損失を大幅に削減できます。印刷企業がLED UV硬化装置の効率、エコ、省エネーなどの利点を体験する同時に、固立得の高い信頼性と安定性の光源を採用することによってもたらされる硬化品質の改善と企業利益の向上を得ることができます。

固頓のLED UV光源がラベル印刷エリアで沢山成熟な応用案例があります。有名なフレキソ機器とトッパンラベル印刷機器とスクリーン印刷機器も固頓の光源を搭載します。いままで、固頓光源を採用した企業は、優れた安定した性能を経験し、材料費、人件費、消耗品費などを通じて投資を回収し、効率的な生産効率もビジネスチャンスを獲得するのに役立ちました。

多くの印刷会社はすでにLED UV硬化装置の高い投資回収率を実現することが分かりました。けれども、今が国家経済調整期間に、企業は印刷機器と周辺機材への投資にもより慎重になっています。固立得がこのようなの企業を協力するために、コストパフォーマンスがもっと優れる硬化ソリューションを提供致して、 Win-Winの目標を達成するため。


今回の四日間の展示会に、固立得が次世代製品開発のご紹介も予定しています。ぜひ、弊社のブース(E1ホールE36 )にご来場いただき、最新のLED UV硬化システムをご体感ください。